Concept:hoshizoraとは

hoshizoraとは

初めまして。
このページにおこしになられたという事は少なからずhoshizora自体に興味があって、クリックしていただいたのかと存じます。
少しでもご縁があればと思いながらこちらの文章を書きました。琴線に触れる物がありましたら、是非コンタクトいただきたいです。

【集団の成り立ち】
hoshizoraは2014年1月に、当初制作のチームとして、イベントの受付事業を営んでいた人間が、周囲のデザイナーやカメラマン等に声掛けをして発足されました。
情報伝達が促進され、個人と個人がつながることが容易になった際に、「ダンピング」「制作陣の裏側」「クライアントのクリエイター・パフォーマーに対する態度・支払い対応」「イベントのマンネリ・陳腐化」様々な問題が出てきた時代だったかと存じます。
そんな中で、クリエイターやこの業界に対して何かできないかというと思案し、集団化する事にしました。

当初は制作が目的だったものの、ディレクターとなったの人間は元々受付事業でしたので、制作を提供したクライアントには、反応が芳しくありませんでした。
そこで方針をイベント制作へと方向転換し、法人・個人・エンタメ・ビジネス・スポーツ・様々なイベントを通じて、クリエイターが制作を、パフォーマーがパフォーマンスができるような機会を作り続けました。
現在では年150件ほどのイベントを依頼いただいております。

また、イベントの中でモノづくりをする機会も増え、そのディレクションをする事も多くなり、
次第に制作のみの仕事も受ける事となりました。

現在では、クリエイター以外にもディレクターやスタッフといった参画者も増え、全体で120名ほどが参画し、
イベント制作、制作関連(ウェブ・デザイン・ムービー・モーショングラフィック・スチール・プレゼンテーション等)、パフォーマンス関連(音響オペレーション・映像オペレーション・パフォーマンス関連・マジック・ライブペイント等)を行っております。

【集団の目的】
この集団は、ただのコミュニティとしての運営をしておりませんが、完全に法人のような動きをしているわけでもありません。
レジスタンス的に、様々なイベント・制作に入り込み、少しでもクリエイター・パフォーマーに対する人々の目線を挙げていきたい。価値を上げていきたいと考えております。

またオンライン・オフライン上にコミュニティを持ち、交流や仕事を通じて、信頼関係を参画者同士で持ち、さらに創造的な仕事ができるようにしていきたいと考えおります。

【集団の構成】
クリエイター集団として記載をしておりますが、構成は、クリエイター・ディレクター・スタッフ、または外部提携先を含むコミュニティとなっております。

それぞれ視野・分野は違えど、クリエイターの価値向上をして日本を面白くしたいという部分で共有できるものがあったから参画をしていただいているのかと存じます。
日々の案件の中で、それぞれのクリエイターが少しでも成長し、名声を得て、成功していく形をとりたいと考えております。
参画にご興味ある方はご連絡ください。

【存続のために行っている事
ディレクターによる営業活動
主催イベント等によるテストサービス・商品政策
NEW→サービスウェブサイトの制作

【履歴】
こちらをご覧ください。

【コンセプト】
コンセプト:
次世代の創造

hoshizoraの名前の由来:”面白さ”にかける、暗闇のような現代社会に対し、
次世代を創造し・伝える事で、集団に属する個人が光り輝き、
まるで星空のように光を照らしあたらしい空間や時代をつくる集団となる。

1.次世代のメディア

次世代のメディアを創造し、またそれによって面白さを沢山の人に伝える事で我々こそが次世代を担う団体であると伝え、所属するクリエイターから価値を向上させる。

2.次世代の人材

次世代を担う若者に対して、クリエイター・イベント・営業を行う集団がそれぞれの活動を効果的に伝える。そしてその若者に夢や希望を持たせ、その達成までの架け橋を用意する。

3.次世代のクリエイト

今既にあるエンターテイメントを新しい形や複合的にして提案する。知ってもらう。

今までにない技術や分野を創造する。